応募選手リスト
53K男女53Ksinkamui2026.pdf
43K男女43Kkamui2026.pdf
23K男女23Kkamui2026.pdf
※ 53k女性の部 訂正いたしました
10K男女10kkamui2026.pdf
5K男女5kkamui2026.pdf
3K男女3kkamui2026.pdf
2026年大会リザルト
53K
53k-26.pdf
43K
43kmf-26.pdf
23K男性
23km-26.pdf
23k女性
23kf-26.pdf
10K男性
10km-26.pdf
10K女性
10kf-26.pdf
5K
5k-26.pdf
3k
3k-26.pdf
キッズ低学年
kizu12-26.pdf
キッズ中学年
kizu34-26.pdf
キッズ高学年
kizu56-26.pdf
53Kペア
53kpea-26.pdf
43k、23kペア
43k23kpea.pdf
ワンちゃんとラン5k
wan5k-26.pdf
「富良野トレイルラン」へ参加する選手を養成するために・・
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15年前、当時アドベンチャーレースを運営していましたが。その一種目であるトレイルランに魅力を感じ富良野トレイルランを地元富良野の方々と企画し、開催を始めました。
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当時の北海道ではトレイルラン大会はほとんどなく、参加選手も200名に満たない状況でした。
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富良野トレイルランも初期は参加者が少なく、継続していくためには「舗装路ではなくトレイルを走る選手」を育てる必要がありました。
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そこで私の地元旭川で カムイの杜トレイルラン を開催。旭川のロードランナーにも参加してもらい、トレイルランの魅力を知ってもらうらえるよう広げていこうと思いました。
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そこでトレイルに目覚めた人達を翌年には富良野トレイルランへの参加につなげる――これがカムイの杜トレイルラン設立当初の趣旨でした。
「トレイルを走る楽しみを知る第一歩に・・」
現在日本には100マイルや100Kといった夜を跨ぐおおきなレースが沢山生まれてきています。トレイルランナーも増えてきております
といってもロードランナーに比べたらまだまだその人口は少ないものです。 カムイの杜トレイルランがトレイルを走る楽しみを感じてもらえる第一歩になればというのが開催の大きな目的になります。キッズから53kまでいくつものカテゴリーがあり自分の実力にあった距離に挑戦できます。この大会で得たものが、さらに他の大会に挑戦していく切っ掛けになってくれたらいいと思います
熊対策について
いよいよ熊の件でトレイルラン大会が中止になるケースが出てきました。
正直言って絶対的な安全というものを保障できない現状があります。
トレイルランに関わっていない人からすると「なぜそんな危険なところでイベントをやるのか?」という気持ちになるのは理解できます。
大会を運営するのも、それに参加するランナーも信じられないというマイナスなバイアスが根底にあるのも事実です
ただ今現在 トレイルランにおいての熊被害はまだ一件もないのは事実です。 少なくとも2026年の大会に向けて私たち事務局がやれることを列挙します。
① 熊鈴などの常備携帯
② オフロードバイクでのコース走行を倍増させる
③ 参加賞にホイスルをつける(曲り角などで選手に吹いてもらう)
④ 参加者に「自分だけは事故に会わない」という根拠のない自信を一旦疑ってもらい「自分の身は自分で守る」という認識も持ってもらう
⑤ 熊ホーンなどの携帯(普及活動)
⑥ 種目にペアのカテゴリーを増やし森の中で単独になるケースを減らす
エイドで大好評のフルーツケーキ
一本で販売します(横25㎝ 縦7cm 高さ7cm)
エイドで大人気のしっとりフルーツケーキ
ちょっと甘いけど練習やレースの時にはその甘さが最高に感じます
冷凍保存も可能です
自分で食べるのもいいしお土産にも最適です
事前にご注文をお願いします(後日注文フォーム作成します)
1本1700円(簡易包装) 1800円(プレゼント用リボン付き)
お渡しは大会当日の受付にて代金引換にてお渡しします
参加賞はカレー
参加賞について120名以上の回答をいただきました
賞品に関しても各自色々なご意見があると思います
当大会では総数としては50個の賞品を用意する必要があります。
勿論1位と3位が同じものというわけにもいかず男女の差もあります
賞品探しには膨大な労力が必要となります。誰でも使える商品券という時もありました。2026年はレース中等で使用するジェルやバーなどの栄養補助食品のセットを賞品とすることにいたしました。
チームののぼり旗を制作してゴールゲートに掲示します
大会終了後はプレゼントします
ぜひチームでお申し込みください
最低三名でカテゴリーはバラバラでもOK
以下申込フォーム
バックパネルへの協賛